WpXMLloader?

WpXMLloader(ダルブピーエックスエムエルローダー)

パパパっと複数のXMLを読み込んでパパパっと使用する。

とりあえず、サクッとXMLを読み込む機能を入れたい人向け。

更新情報

ライセンス

まわりに迷惑にならない限り、ご自由にお使いいただいて大丈夫です。

ダウンロード

サブバージョン /svn/as3/whirlpower/wploader

ZIPはリンク先からどうぞ。 http://blog.whirlpower.boy.jp/?eid=1120322

使い方

1. XMLを登録する。

2. ロードを開始する。

3. ロードしたXMLを名前で引き出す。

この3ステップ

import whirlpower.wploader.*;

WpXMLloader.addUrl( "sample1", "sample1.xml" ); // 読み込むXMLの名前とURLを登録
WpXMLloader.addUrl( "sample2", "sample2.xml" ); // 読み込むXMLの名前とURLを登録
WpXMLloader.load( complete ); // ロードをスタートする。 引数に完了後に実行するFunctionを入れる。
		
function complete():void
{
	var sample1 :XML = WpXMLloader.getXmlByName( "sample1" ); // 登録時につけた名前でXMLを取得する。
	var sample2 :XML = WpXMLloader.getXmlByName( "sample2" ); // 登録時につけた名前でXMLを取得する。 
			
	trace( "sample1 = " + sample1 + "\n" );
	trace( "sample2 = " + sample2 + "\n" );
}

こんだけ。

これで削除もできます。 WpXMLloader.deleteXmlByName( name )