jsflEdit

複数のJSFLの実行/編集ができる拡張パネルです。

スクリーンショット

どんなもの?

jsflは「コマンドとして保存」したり、外部スクリプトを読み込むことで使用が可能です。
この場合、編集ができなかったり、できても1枚ずつファイル化しないといけなかったりでわりと面倒です。
それを、1つのパネルで気軽に編集・保存・実行ができるようにしました。

エディタとしての機能は、「文字サイズ変更、TABによるインデント、改行のときにインデントを揃える」です。シンタックスカラーはまだできません。

ダウンロード

jsflEdit.mxp
http://www.libspark.org/svn/mxp/jsflEdit/bin/jsflEdit.mxp

インストール方法

まずMXPファイルをダウンロードしてください。

1. ヘルプ > 拡張機能の管理
でAdobe Extention Managerを立ち上げる

2. ファイル > 拡張機能をインストール
から、ダウンロードしたMXPファイルを選択してインストール

ボタンの説明

ボタンの説明

リスト画面とエディット画面の2画面でできています。

共通
1…リスト←→エディット の画面切り替え
2…選択しているプログラムの実行

リスト画面
追加したプログラム名をダブルクリックすることで名前が変更できます。

3…プログラムを追加します
4…プログラムを削除します

エディット画面
3…文字を拡大します
4…文字を縮小します

他に、エディット画面で選択した状態でTABを押すとインデント、SHIFT+TABを押すとインデント解除ができます。

ソースコード

ご自由にお使いください。機能拡張してもらえると嬉しいです。
シンタックスカラーを実装できれば…。
http://www.libspark.org/svn/mxp/jsflEdit/src

ライセンス

  • MITライセンス

コミッタ

jsflEdit サポートページ

添付ファイル