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タイムラインベースでの制作スタイル

※この項目は、現在執筆中です

では、さっそく Progression Framework を使った制作をはじめましょう!
この章では、ActionScript 2.0 以前のようなタイムラインを主体とした制作スタイルについてご紹介します。

今回の解説で使用した完成プロジェクトは以下になります。
解説で分からない点があった場合や、実際の動作の確認などにご利用ください。


1. プロジェクトのファイルを確認しよう

前項の「プロジェクトを作ろう」の内容を元に、まずは「種類にタイムラインと設定したプロジェクト」を作成してください。
作成が完了すると、Flash の画面上に index.fla というファイルが開いた状態になります。

index.fla
制作に使用するメインの fla ファイルです。
作成時に指定したサイズにリサイズされ、フレームラベルや ActionScript などが設定済みのレイヤー及びフレームが作成された状態となっています。
プロジェクトを出力する場合には、このファイルをパブリッシュしてください。

では、初期状態のままで一度プレビューをしてみましょう。
以下のような文字列が出力ウィンドウに出力されていれば、プロジェクトの書き出しは正常に行われています。

Progression Framework 2.0.1
Copyright (c) 2008 taka:nium.jp, supported by Spark project.

※ Windows Vista や Macintosh で使用されている場合には、正しく作成できない場合があります。
詳しくは「よくある質問」をご確認ください。


2. 初期化コードを書いてみよう

※現在準備中です。


3. シーンを作ろう

※現在準備中です。


4. シーンを移動しよう

※現在準備中です。


5. イベントを設定しよう

※現在準備中です。


6. ボタンを作ろう

※現在準備中です。


以上で、この章は終了です。
その他の便利な機能について知りたい方は、以下の項目をご覧ください。

添付ファイル


最新情報のお知らせやサポートなどは、Spark project 公式フォーラムProgression Framework フォーラムにて行ってます。
新機能のリクエストからバグ報告、使い方の質問まで、お気軽にご利用ください。

リリース前のデバッグなどは Progression Framework デバッグルーム(Lingr) にて行っています。


Copyright © 2007-2008 taka:nium, supported by Spark project.
Progression Framework には MIT License が適用されています。


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